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| 2015年04月22日 | - | - | - |

昼顔 最終回 上戸彩

26年夏ドラマで一番関心の高かったドラマと言えば、昼顔 上戸彩主演のドラマでしょうね♪

ドラマが始まる前から、幼顔の上戸彩が別の魅力を引き出すために、不倫ドラマに出たなんて書いてあるのを何かで見たけれど、ずばり、よかった!
ドラマ自体より、情報番組で取り上げたりして、終わりくらいから見た人も多い(私もその一人)


最終回では、上戸彩と斉藤工が逃げた先にその夫、妻の父が乗り込み、連れ戻す。
そして二人は2度と会わないと約束、、、
そして、上戸彩の友人も子供の事や彼の問題などでわかれて、また夫との生活に戻る。

相手の立場から思うと、やってやれない主人公たちですが、描き方がうまいよね。


上戸彩のほうは放火して、そのために夫が別れを切り出すんだけど、というかドラマの初めから上戸彩と夫の関係は不思議すぎて別れるしかない感じ。


違う結末の場合だったらこの夜10時の時間帯では無理かもしれない。
一見、健全な家庭のでないと、視聴者の多くの主婦層に見てもらえないからね〜






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| 2014年09月26日 | H26年夏ドラマ | comments(0) | trackbacks(0) |

家族狩り 8月29日 (第9話) 感想

家族狩り あらすじ

 連絡がつかない游子(松雪泰子)の身を案じる浚介(伊藤淳史)は、翌朝、亜衣(中村ゆりか)からのメール音で目を覚ます。游子は帰宅しておらず、民子(浅田美代子)はシャンプーを頼んでいる友人宅に行ったかも知れないと話すが、名前も場所も分からない。浚介は渓徳(北山宏光)に捜索を依頼する一方、葉子(財前直見)を訪ねる。さらに、馬見原(遠藤憲一)に電話し、游子が一連の事件の犯人に捕まったに違いないと、助けを求める。


游子は、葉子(財前直見)にとらえられていて、葉子がこれから命を絶とうとする亜衣たちの家族の家に行く。

そして、、、


このドラマ、家族狩りの視聴率が悪いそうです。
残酷なシーンが多いからが理由なのですが、私も残酷なシーンが嫌で見ていなかった。
けれど、子供の家庭内暴力を何とかしようとする游子にひかれて、最近、見始めています。

親の理解がない、対応がへた、そのための子の引きこもり、家庭内暴力か。悲しいストーリー。
正直、親子が一緒に住まないほうがよい場合が多い気がします。
どの家庭でも起こりうる問題であり、生真面目じゃなく、ちゃらんぽらんな親の子供のほうがこんなに追い詰められないような気がしますが、どうでしょうか?

| 2014年09月02日 | H26年夏ドラマ | comments(0) | trackbacks(0) |

若者たち(仮題?) 夏ドラマ

夏ドラマに1966年放送の『若者たち』が現代版として、しかも、、妻夫木聡、瑛太、満島ひかり、が出演するって!

春ドラマの情報はないかとネットをチェックしていたらこういう記事を見つけてうれしくなりました♪


最近、ドラマ不振ですよね。ネットでの情報も放送直前でないと出なかったりして。夏ドラマの情報を今流すのは、売りたいというテレビ局の気持ちと期待感かな〜

1966年の若者たちってドラマ、知っている人も少ないし、新しいドラマと同じようなもの。
キャストの5人兄弟の長男は、妻夫木聡、次男役に瑛太、長女役に満島ひかり、三男役に柄本佑、四男役に野村周平が決定したそうです。

その他には、蒼井優、橋本愛、吉岡秀隆が出演する。



夏が楽しみになってきました♪



参考記事
http://news.mynavi.jp/news/2014/03/10/407/
| 2014年03月16日 | H26年夏ドラマ | comments(0) | trackbacks(0) |
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