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| 2015年04月22日 | - | - | - |

家族狩り 8月29日 (第9話) 感想

家族狩り あらすじ

 連絡がつかない游子(松雪泰子)の身を案じる浚介(伊藤淳史)は、翌朝、亜衣(中村ゆりか)からのメール音で目を覚ます。游子は帰宅しておらず、民子(浅田美代子)はシャンプーを頼んでいる友人宅に行ったかも知れないと話すが、名前も場所も分からない。浚介は渓徳(北山宏光)に捜索を依頼する一方、葉子(財前直見)を訪ねる。さらに、馬見原(遠藤憲一)に電話し、游子が一連の事件の犯人に捕まったに違いないと、助けを求める。


游子は、葉子(財前直見)にとらえられていて、葉子がこれから命を絶とうとする亜衣たちの家族の家に行く。

そして、、、


このドラマ、家族狩りの視聴率が悪いそうです。
残酷なシーンが多いからが理由なのですが、私も残酷なシーンが嫌で見ていなかった。
けれど、子供の家庭内暴力を何とかしようとする游子にひかれて、最近、見始めています。

親の理解がない、対応がへた、そのための子の引きこもり、家庭内暴力か。悲しいストーリー。
正直、親子が一緒に住まないほうがよい場合が多い気がします。
どの家庭でも起こりうる問題であり、生真面目じゃなく、ちゃらんぽらんな親の子供のほうがこんなに追い詰められないような気がしますが、どうでしょうか?

| 2014年09月02日 | H26年夏ドラマ | comments(0) | trackbacks(0) |

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